ヤキモチ?
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また1週間ぶりのインコのケージの掃除をしました。インコのケージの掃除は1週間おきと決めてるんですよ。♀の居るケージは卵を産むせいか、産卵時期に入るとフンが大きくなりケージも汚れるのが早いです。特にコザクラは紙を契る習性があるせいか、中に敷いてある新聞紙を細長く契ってしまうので汚らしいです!流石に9羽も飼っていると掃除だけでも軽く1時間は経ってしまいますので大変よ~。
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わかばの、この間の自傷行為には驚かされたけれど、足の傷もふさがって、かさぶたになってきているし、あれからは何事もなく卵も1つ無事に産んでくれました。
自傷行為は発作的なものだったのだろうか・・・考えさせられます。自分の毛を抜いてしまう子もいるらしいですよね。それも人間が与えたストレスが原因で、そうなっていたら悲しい事ですよね。
インコにも、それぞれ性格があるからストレスを蓄積しやすい子もいて当然だけれど、私の飼っているインコちゃま達には、少なくともストレスを与えないで快適に住んでもらえるような環境にしていき、愛情いっぱいに育てていきたいと思っています。
今回の事件は、私の責任でもあり過失です。あらためて自傷行為の恐ろしさを知る事も出来ました。わかばが私に何かを訴えていたのにはまちがいありませんから。これからもインコの心情を察知出来るように細心の注意を払って、今後こういう悲しい事件が発生しない為にも今以上に愛情をそそいで行きたいと思っています。
それにしても私のバカ・バカ・・・ヾ(`◇´)ノ彡☆どうして気づいてあげられなかったのよ!もっとたくさん遊んであげられたら、こういう結果にならずに済んだかもしれないのに、ほんとバカ・バカ・・・。
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昨夜コザクラのわかば(写真は3月で紹介している)のケージを見ると血だらけになっていたので慌てて見たところ、クチバシに血が付いていたんですよね。右足から血が出てたみたいなので自分で噛んだんだと思います。私が見た時は血は止まっていたようなんですが、消毒して足を拭いてやりました。それから少し放鳥させて頭や体をナデナデして可愛がりました。ネットで調べるとストレスが原因で確かにインコの自傷行為はあるということ、そしてインコはギリギリまで我慢するんだとか・・・正直ショックでした。
こんなにも可愛がってきているのにと思っていたから・・・でも思い当たる点と言えば、ここ3~4日、「わかばー」と声をかけても放鳥してあげていなかったので、それが原因かもと反省しました。わかばは前にも紹介しましたがペローシスで足が悪くて、放鳥させるのも他のインコ達に苛められると足を狙われてしまうので一緒に放鳥出来なかったんですね。だから放鳥の時は1羽だけで出して遊んでいました。でも、これからは毎日、放鳥してナデナデしていく行為を忘れずに行こうと思います。わかば、気づいてあげられなくてごめんね。これからは、そんな事がないように私も頑張るから許しておくれ。
今日は昨夜見た足の傷もマシになって、すっかり血は止まっていました。少し傷の様子を見て、また消毒しながら完治して行く予定です。人間で言えば手首を切ったりする行為と同じなのでしょうか。でもインコの足からあんなに血が出ると思いませんでした。わかばがいかにデリケートだと言う事が、あらためて確認出来ました。これからも、うんと可愛がるからね。お腹を見るとふっくらと膨らんでいたので、もうすぐ卵も産まれるかと思うのですが体調の方が心配です。優しい子なのに・・・これからも1人じゃないんだからね。私と言うパートナーがいるんだから。あなたの命は私が守るからね。
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インコを飼っていると毎日の餌と水の交換は、かかせないものですよね。じゃまくさいからと言って、何日分に1回で済ませていると言う人は、飼い主としてはちょっと・・・考えさせられます。可愛いからだけで購入して、その後いいかげんな世話の出来ないような人だと、インコも可哀想ですよ。
餌も出来れば、その日の食べる分量だけ入れてあげて、水もばい菌やカビが、繁殖しやすいので毎日かえてあげた方がインコの為にも良いと思います。水は見た感じは汚くなくても、腐ったり(ヘンな臭いがする)、菌が浮いてきたりしますから注意してね・・・それとケージの中も清潔にしてあげて下さい^^。
インコも人間の子供を育てるような感じで育ててあげると、愛情いっぱいの良いインコちゃんに育つと思いますヽ(*^^*)ノ。
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こちらでは、お久しぶりでーす。ペローシスちゃん達も、随分と大きくなりましたよ。雛の頃から、人間の手の中で育てたので、人間にって言うか‥‥私に、めちゃくちゃ懐いているんですよ。
クチバシの黒い模様も無くなってきましたし、飛べるようにも成長しています^^。向かって左側が1号なのですが‥とうとうネーミングも決まりました。1号がピヨちゃん、2号がピーちゃんです。パッと見た目は同じ顔をしているようなので区別しにくいのですが、ピーちゃんの方が足の開脚が激しいので、そこで区別しています。
見よ!この甘えたぶりを~♪病院の方では健康診断の結果は異常は無しと言う事で‥‥ただ開脚の強制の方は、していません!随分と悩んだんですが、ちょっと大きくなり過ぎているし、今から強制に入っても、内側に入るかは微妙と言われて‥‥そう言えば、わかばの時も、少ししか入らなかったっけ‥‥と思い出して、やめる事にしました。その強制って体と足をテープで固定すると言うものなんですが、雛時期に、それをやるのは精神的打撃が強くて苦痛らしく、体力も消耗してしまうんですよねー。下手したら鳥の心の病になる可能性が高い!わかばの時も、さんざん悩んだあげくに決意したものだった!心の病に、ならないように、めちゃくちゃ可愛がったかいあって、今ではスクスクと元気で、性格の良い甘えたコザクラちゃんに成長してくれたんだけどね^^。
今回のピヨ&ピーちゃんも、成長過程を見ていて、ケージの登り降りも出来るし、普通にも飛べるので、放鳥の時は目が離せないけれど、足の強制はしなくても大丈夫そうなので、やめました。ただケージの下のアミは取り除きましたよ。怪我しそうだから‥ウッドチップの上にキッチンペーパーを敷いて、足の負担を軽くしています。もう1人餌も食べられるようになったんですよ。灰皿に餌を入れて食べやすくもしています。ベタベタ甘えのコザクラちゃんになりそうです。
もぅ1枚載せちゃおうっと!
この写真ちょっと、お気に入りなんですよね~。上がピヨちゃんで、下がピーちゃんです。足の力とクチバシの力が、すんごい強いんですよね。開脚ながらも足を上手く使っていますよ。ピヨちゃんの方は開脚も、少しマシみたいやな^^。
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ペローシス雛1号ちゃんでーす。もうすぐ3週目に入るところだけど、親があんまり餌を与えていなかったせいか、取り出した時から小さかった。だから、まだこの大きさなのです。目はパッチリしてきましたし、耳の穴も少しずつ大きくなってきてはいます。ただ頭の毛並み具合が、この子の場合は、ちょっとクセ毛なのかな?とさかみたいに前よりになってきているのよね~。そのうち生え揃ってきたら大丈夫なのだろうか?ちょっと、まだ私も巣引き経験2回目で浅いせいか、このタイプは始めて見ます。まぁー毛並の問題だから、あまり心配する程のものでもないのかもしれませんけど・・・。
ペローシス2号ちゃんの方はと言うと、右足に怪我をしてしまいまして大変なのです!爪部のところから血が出て、なかなか止まりにくかったので、仕方なく消毒(綿棒にマキロンを水で薄めたもの)をして包帯を巻き、紙テープで緩めに止め付ける事にしました。あまり、きつく締めつけると、成長ざかりなので圧迫感が出てしまうといけないものね。とりあえず、これで止血して様子を見てみます。行動を見てるとペローシスって足が開脚だから、動く時に両足を前後へ動かすのよね~。その時に爪があたってしまって傷が付いたみたいなんですよ。でも、まぁー食欲はあるみたいなので少しは安心しました(´▽`) ホッ。とにかく、これからが大変だけど、これは育てがいありまっせ~。また復活させる楽しみもありますやんか~。私だんぜん頑張っちゃうもーん┗|⌒O⌒|┛よっしゃー!だから、2羽共頑張って生きておくれよ~ん♪
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コザクラのみどり&さくらペアーが私のデスクで、これまたイチャついているところです。みどりは♀の習性で紙を見ると、みさかいなく契って、自分の体に契ったものを差していきます。2羽で、いったい何を話しているのでしょうね~。
みどり♀「私の契った紙に何をするのよ~。」
さくら♂「いいじゃない。ちょっとくらい・・それより見て!またyuyuちゃんがカメラで、こっちを撮ってる。カメラ目線にしちゃおうっと」とでも言っているのでしょうかね~。とにかく放鳥時は指先の邪魔をしに来るし、ビービーやかましいですわ。きっとかまって欲しいのでしょうね。
それはさておき、こちらも、かまって欲しい病なのです。私の小さな恋人のボタンインコルル(♂)ちゃんです。なにせ、毎日私にべッタリな訳ですよ~。よじ登って来るのも得意ですし(笑。山登りやないちゅーに( >▽)ゞ。ヤキモチもすんごいんよね(笑。どうやらルルは自分の事を鳥と思っていないんじゃないだろうか・・・。何度か、お見合いしてもタイプじゃないのか、それとも♀鳥に興味がないのか?それは知らんが一目さんに私の方へ、めがけて飛んで来るから面白いやね~(ノ∇≦*)キャハ。
←この写真はルルが私の指に甘えてるところでーす。スリスリ・・したいのね。たまにおしりもスリスリとこすりつけてきますから・・おかしいやね(笑。しかし、私の事を好きなんて変わった趣味してるのか、寛大なのか、よくわかりましぇ~んわ( >▽)ゞウキャ。
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我が家のオカメインコちゃん達です。ノーマル(グレー色)の方がマックスで、ルチノー(イエロー色)の方がクッキーです。放鳥の時は、だいたい2羽一緒に行動している事の方が多いでしょうか。←の写真は私のデスクを物色している様子です。メジャーを齧っていますね。何でも齧るのが好きみたいです(;´Д`A ```。この際、齧られても良いものだけを置いておかなくては・・・と思っています。
どちらかと言うとマックス(ノーマル♂)の方が人懐っこいでしょうか。→写真は、旦那の肩に、ちょこんと乗っている様子です。旦那の顔を覗きこんで何を考えているのでしょうね。これからも、どんどん我が家のインコ達の様子を載せていくので楽しみにしていて下さいね~。
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ペローシス(腱はずれ)・・・・マンガン、ピリドキシン、パントテン酸、ビオチン、コリンなどの欠乏が原因であり、アキレス腱が脛足根関節より内側にはずれることで、両脚が外側に広がる。特にマンガンの欠乏が大きな原因とされており、摂取不足のほかに、カルシウムとリンの摂取過剰がいわれている。これは腸管内における沈降リン酸カルシウムによるマンガン吸着のためとされている。飼鳥では塩土多食での発生が疑われるらしい。気をつけていても、産まれる事もあり、雛の上に親鳥が乗っかりすぎて、途中からなるケースもあるらしい。こればかりは仕方のない事なので、それなりの育て方を考えていた方が良いと思われます。↑の写真はシリンジで雛に餌をあげているところです。
シリンジはなるべく細い物を使います。雛のクチバシに、すっぽり入るくらいの大きさが良いですね。我が家では→の写真の一番下の物を使っています。
それとインコちゃんを育てていくうえでは、かかせないキッチンペーパーです。キッチンペーパーは吸湿性が良いので、シートには最適です。雛の間は清潔にしておかないと、菌に対する抵抗力が弱いので、万が一の為にマメに交換するようにはしているんです。
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コザクラは産卵から24日ほどで孵化しますが、雛がペローシス(腱はずれ・・・いわゆる脚が開脚の状態)の場合、自然界では育児放棄されて死んでしまうケースが多いのです。それは例え育ったとしても自然界を生きぬいて行く力が無いと親鳥が判断してしまう為である。いわゆる本能と言うやつでしょうか。人の手によって飼育された鳥にも、やはり本能があり、ペローシスの雛の場合は、親が育児放棄をしてしまうケースがあるのです。その為に2日に1回は雛のそのうに、きちんと餌が入っているか。体に異常は見られないか。をチェックする事は大切になってきます。今回は2週間目くらいに入り、親鳥の行動がヒステリックになりがちだったのと、雛の産毛を抜いたりしている行動が見られたので、救出する事にしました。このままでは雛が虐待されかねないからです。透明ケースにウッドチップを2cmほどの厚みで入れ、その上にキッチンペーパーを敷いて雛を入れて、ケースの下をペットヒーターで温める事にしました。餌はフォーミュラー(栄養バランスフード)をお湯で溶かしたものを、雛にシリンジで流し込みました。だいたい3~4時間置きくらいに、そのうを確認しながら餌をあげていく事にしています。せっかく産まれた命ですから、ペローシスとは言え、ペットとしては全然問題はないと思うんですよね。私が鳥好きだから苦にならないのかもしれないけれど・・・もう少し大きくなったら病院に連れて行こうと思っています。とは言え多分テーピング固定での矯正だとは思うんですが・・・完全に治る事はないでしょう。まぁ、少しはマシになれば良いのですが・・・治らないケースもありますので、いずれにしてもあまり期待はせず、ペローシスなりの育て方を考えていた方が良いかもしれません。結構、状態が酷いので
、矯正して、どのくらい治るかによっては、ケージの柵を登り降りしたり、飛ぶ事も可能でしょう。ですが最善を尽しても、こういう状態なので生きてくれるかが心配です。
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だいぶん大きくなってきたでしょ?ようやく生後2週間余りが立ちましたよ。まだ何色かは分りませんが、どうやら残念な事に2羽共、ペローシス(開脚)みたいです。でも、元気はあるみたいで良かったわ(^ー^* )フフ。我が子のように、また可愛がってあげようっと!ペローシスの子達も、住み心地の良いようにケージも考えてあげないといけないし(⌒・⌒)ゞ。飛べるようにも訓練してあげないといけないよね・・・まぁ、しいて言うなら、今は健康であれば良いかな~とは思っています。わかばちゃんもペローシスだけど、飛べるし、餌も1人で食べられるし元気に育ってるんだからね。この子達も、そうなると良いんだけどな・・・後は鳥が「心の病」にならないように気をつけて、コミュニケーションを少しずつながら取って行こうかと思っていま~す(*^-゚)vィェィ♪
だけど、自分が育てたインコちゃんが産んだ雛って、例えペローシスでも可愛いく感じるものですよね~。→この写真の寝顔なんか純真無垢で何て可愛いんでしょう。この命は私が守ってあげようと思いました。
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コザクラインコのわかばちゃんは生後1年3ヶ月目。この足ながら、2回目の卵を2個産みました。卵は今まで見た我が家のコザクラインコの中でも、結構大きめだったような気がします。あ¨言っとくけど写真の卵は偽造じゃないからね。そう言う事をしても何のメリットもないですので・・・。でも、卵頑張って産んでくれたんだなぁ~と思うとホッとしましたよ(⌒・⌒)。鳥の病気の種類で卵詰まりと言う病気があるので、実のところ大丈夫だろうか?と心配だったんですよね~。今では、私が手を持って行くと♀の習性を、もろ出す時もあり、ほんと可愛いです!
→の写真は放鳥Timeに、鳥のおやつをあげているところです。もぅ足を起用に使えるんですよ(⌒・⌒)毎日遊んであげないと、鳥もストレス溜まるものね。
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見て見て~コザクラの雛ちゃんでーす。ちょうど1週間目を迎えました。無事そのう(餌を一時溜める袋)にも餌が入っていたので安心しました。もぅ強制給餌はせず親鳥に任せる事にしました。今回は6個卵を産み、そのうちの2個が孵化しましたよ。まだ形はミイラみたいだけど、自分が飼っている鳥の雛だと思うと愛らしくて仕方がありません。いったい何色になるのでしょうか?親鳥には、しっかり栄養を取ってもらわないと雛にも栄養が回らないので、時々フォーミュラー(総合栄養バランスフード)に粟玉やグリーンフードをふやかして軟らかくした物を混ぜて与えたりしていますよ。無事に成長してくれると良いんですけどね・・・。
雛を、もう少しアップめに披露してみましょうか。目はまだ開いていませんが「チッチ・・」と可愛らしい声を出して、よく動きます。頑張って生きておくれよ~ん♪
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今日からBird Of Loveと言うタイトルで、我が家のペット(鳥)についてのBlogをスタートします。鳥好きの皆様は大歓迎ですので、気軽にお立ち寄り下さいませ。今、写真に写っているのが白ボタンインコのルル(♂)ちゃんです。私の腕の上で、すっかりくつろいで毛繕いなどしています。生後もうすぐ3年になりますが、未だに恋人が出来ません。1度、友人のインコちゃんとお見合いをさせたのですが、相性が合わないらしく無理でした(残念)!やはり人間と仲良くなりすぎたインコちゃんは出来にくいのでしょうかね?ともあれ放鳥の時間には、いつも私の方に向かってまっしぐらに飛んで来る様子は、めちゃくちゃ可愛いぃッス。今1番仲良しのインコちゃんと言っても過言ではないでしょう^^。
右の写真は羽根をいっぱいに広げている様子。ルルちゃんは動きがすばしっこいので、一瞬を狙って撮影しないと難しいんですよね・・・。今回はぼやけずに何とか成功しました。現在、羽根を広げると直径20cm余りはあるでしょうか・・・ようやく、ここまで成長してくれたと言う感じで、めちゃ可愛いです。
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